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自作PCについての最低限の知識

バイトもはじめ、少し見にくいが広告入れさせていただき、自作PC作る道進んでるので、自作PCについての復習がてらに自作PCの基礎知識?についてまとめてみたかった

自分も詳しくないから穴だらけになるかも・・・
自作PCを決めるとき、最初に決めるのはCPUとチップセット、ソケットの三種類が重要

<CPU>
CPUは主に基本的な計算等をするパーツで、PCの基礎スペックはここで決まると思っていい
スペックを見比べるときは、世代、コア数、クロック数(Hz)を見ておけばだいたい分かる
CPUのメーカーは、PCに限れば2社あり、IntelとAMDがあり、
 
 Intelは1コアあたりのスペックが高い。その代わり後方互換等が実装されることがすくなく、また値段も高い
 CPUの型番の見方は
  corei7-3770Kの場合、
corei7→シリーズ名。ほかにPentium やCeleronがある(スペッく的にはcorei7>corei5>corei3>Pentium>Celeron
 3770→千の位が世代、この場合は第三世代
    百の位十の位がスペック。この数値が高いほどスペックが高い
 K→付加機能。Kの場合はオーバークロック可能。Q等は省電力、Mはモバイル用

 AMDは1コアあたりのスペックは低いが、そのかわりコア数が多く、また互換性が高いので、古いCPUが新しいマザボで使えたり、その逆もある。値段も比較的安い
 AMDの型番の見方は
 fx-8350の場合
  fx→シリーズ名。現在はAシリーズとfxシリーズがある
  8350→スペック。この数値が高いほどスペックが高い

また、あとで説明するGPU、主にゲームやビデオなど、絵関係の処理をするパーツがあるが、まれにCPUにはそのパーツが含まれているものがある
Intelでは内蔵GPUと示されたり、AMDではAPUという名前ならCPUにGPUがある

この内蔵のGPUがある場合、別でグラフィックボードというパーツなしで快適にネットサーフィンができる
なのでPCを
作るとき、全体的に安く作れるので、安く作りたい場合はそこも見たほうがいいかもしれない

<マザーボード>
マザボを決めるとき、まず最初にCPUを決める。もっと言うならAMDかIntelを決める
次にチップセットを決める
AMDの場合はあまりチップセットは関係ないイメージ
Intelの場合、様々なチップセットがあり、それぞれで機能が違うのでしっかり調べたほうがいい
次にソケット
IntelではLGA2011とLGA1155がある。次の世代ではLGA1150が採用されるらしい。
第三世代ではLGA2011がハイエンド(内蔵GPU無し)、LGA1150がミドルレンジ(内蔵GPUあり)となる

AMDはFM2とAM3+の二種類があり、FM2が内蔵GPUあり、AM3+が内蔵GPU無し、となる

細かい所で言うとマルチGPU(グラボ複数挿しができる)等もあるがあとは
SATAが何本つけられるか(主にHDDや光学ドライブを接続するときに使う)
PCI、PCI-Expressが何レーンあるか(PCIとPCIEx1は拡張機能、PCIEx8、PCIEx16はグラボを挿す)
メモリは何本させるか等も重要なので確認したい

続きはそのうち書こう
下手な文ですいません、質問はTwitterやコメントで受け付けてます
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